恭子その1

恭子の概略です。
4月13日(木)の昼から提供します。

昨年も提供しましたが、「桜印のシシ南蛮つけ麺」でいきます。

恭子の背ロースは、塩コショウでさっと焼く。

それだけです。

それだけが良いのです。

汚れなき生娘はこれでいいのです。

画像のものは端っこなので歪な形になってますが、そこそこの厚みのものを1枚付けます。
背ロースは約7割が脂です。
猪の脂ですから、豚の脂とは全く組成が違います。堪能してください。

麺は昨年同様、桜の葉を練り込んであります。

つけ汁はあご下の肉を少しいれて、ソテーした際に出る脂も入れました。
あご下肉は豚でいうとトントロ部位になりますが、他の部位の脂の資質が全然違います。最高値の取引部位です。

残りのスープでなな家お得意の「玉子丼」も用意できます。

65食だと思います。


恭子を楽しんでください。





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