ジャンクその2

web上でいろいろとジャンクについてうろついております。


途中経過にて取りまとめると、いわゆる化学調味料といわれるものは、それ自体は身体的に悪影響を及ぼすものではないが(過剰摂取はダメですよ)、快楽中枢を刺激し脳神経に通常とは異なる傷害を起こしかねない物である可能性があるということ。よって食の旨味に対する欲望を抑制できない場合はその快楽に溺れてしまう、つまり常習化(中毒症状)が起きる。化学調味料を多用している食品をあまり食べてはいけないんだろうなという洗脳的な理由は持ち合わせているが、そこに待ち受ける悦楽には弱いものである。だから「止められない止まらない」のであるのかなと。



ま、据え膳喰わぬは男の恥である。






プログ 092
頂き物
青竹打ちの佐野ラーメン



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お土産品
七彩の麺で七彩っぽくしたつもり

麺が旨いっていいなあ



プログ 086
myお昼
魚貝ミンチで台湾風
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繊細な味覚感覚


とんでもないです。

私が小さい頃、実家では何にでも「味の素」をかけてましたよ。
ほうれん草のお浸しも、味の素をかけた状態で食卓に出ていました。
何も疑問も待たずに、それに醤油をかけて食べてましたよ。

塩をかける時は、何にでもアジシオでした。

だから、きっとジャンクな味に慣れた舌なんだと思いますね。
10年ほど前までは、ヘビースモーカーでしたし...。


> ベットの中も繊細な感覚ですかぁ~~

ベットは繊細に賭けますが、
ベッドの中では、なかなか起きない鈍感なムスコに悩まされています。
起きると、繊細な感覚で、あっという間なんですけどね。
役立たずでスミマセン。

2012.02.06(Mon) 20:39       ラーメン初心者 さん   #-  URL       

Re: 繊細な味覚感覚

>ら初さん

> 起きると、繊細な感覚で、あっという間なんですけどね。


一緒っすw。

2012.02.08(Wed) 00:25       奈々家 さん   #-  URL       

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